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2006.01.28

ホリエモンを祭り上げたのはメディアだ

毎日、ホリエモン報道で、凄まじいものがありました。お陰様で楽しい部分もあり、人間の嫌な面もたくさん見せてもらいました。
その1
元東京地検特捜部の堀口(?)と云う人が、連日、テレビに出て、得意げに喋っていました。メデイアは、罰則がスキです。逮捕されて直ぐであったと思います。まだ、ホリエモンがなにをしたかも、コメンテーターもよく判らないし、有罪であることも決まっていないのに、どれぐらいの刑であることが話題になった途端に、堀口(?)氏は、××だけで、刑が5年、続けざまに、××で5年と口早に、5つあげました。私は掛け算をして35年と出しました。恐ろしい人ですね。これが、他の人であれば、そうとは思いませんが、
元東京地検特捜部でしかも、ロッキードー事件で、田中角栄を死に追いやった人です。
田中角栄は、5億円、ホリエモンは8000億円。だから、田中角栄の罪が軽くなる訳ではありませんが、あの段階で、ホリエモンの刑は35年とテレビで口にしました。後日、また出演していましたが、「要請があれば、また、東京地検特捜部で働きたい」と生き生きした顔をして喋っていました。  恐ろしいと思うませんか?

その2
ラジオに乗りながら、国会中継を延々と聞いていました。共産党と××と民社党の××が、すごい勢いで、自民党と小泉首相の責任を追及していました。選挙のときに、ホリエモンを応援したことは間違っていませんでしたか? 結果的に云えば、間違っていたでしょう。共産党と民社党が間違っていたのを知っていたのであれば、選挙のときに追及して、今のように問題にしておれば自民党は選挙に負けたでしょう。自分達もホリエモンに騙されていたくせに、恥ずかしくもなく、国会の場を使って、税金を使って延々とつまらない議論を繰り返していました。

「ホリエモンの錬金術」と題して、島根県の会計事務所をしておられる山根治と云う人が、2005年3月から、堀江氏は信用おけないと述べておられます。新聞では、ライブドアが、会社の情報を正しく公開しなかったから、けしからんと述べていますが、山根氏は、公開されている資料を見ただけで、おかしいと連日書いておられます。新聞社の人も、よく見れば判ったことです。会計士のひとであれば、簡単に判ったことです。(読んでいても私には判りませんが)


皆、知識もなく騙されたのだから、仕方が無いでしょう。共産党と民社党の人は、火事場泥棒のような人です。(質問していた人の名前を知りたいです)

その3
メデイアは共産党と民社党よりも、ひどく追求しました。とうとう、小泉首相も少し反省して、悪かったような発言をしました。しかし、絶対してはいけないメディアに対する愚痴を言いました。このようにホリエモンを持ち上げたのは、メディアだと。
 新聞社などの悪口を行った人は、100パーセント政界から、ひきづり下ろされています。さて、今回はどのような結末になるでしょう。読売新聞は、すかさず、翌日の社説で取り上げました。と云うことは、新聞社としては、最大の問題事であったことになります。

株の分割をしたから、どれほど、けしからんかを新聞もテレビも報道しています。これは、個人では買えなくなった、高くなりすぎた株価に対してとられた処置だったと思っています。NTTなどは、確か、最初240万円だったと思います。そのような株、普通の人は買うことができません。
私は例えば、住友金属は、昨年は100円ぐらいだったと思っています。低いときは、36円(?) 。住友金属は発行か部数が、28億株だったと思いますが、これでしたら、中国が買いにくるでしょう。現在、1000株でないと変えませんが、100株でも買うことが出来るようにすれば、昨日の株価は469円ですから、46900円で買うことができます。値上がりなどといわずに、住友金属を外国から防衛するために、国民全部で守ればいいと思います。
大阪に阪急電鉄という私鉄があります。この一年でどれほど上がったか調べてください。ライブドアほどではありませんが、防衛のために、私鉄同士で株を買ったのかもしれません。もし、そうであれば、株価を操作したことで、罪になります。
世界の余ったお金は、必ず、儲かる所へ流れます。これを止めることはできません。

話しが違う方向へ流れましたが、株を分割すれば、株価が上がるのであれば、どの会社もします。ライブドアは粉飾決算をしてまで、株価を上げたとメディアは結論付けていますが、株価をあげたのは、ほりえもん、ホリエモンと持て囃して、報道したから国民は信用したです。だから、株価はどんどん上がりました。こんなに上がるのであれば、ライブドアの連中はと止まらなくなったのだと思います。
逮捕された今でも、「がんばれ ホリエモン」と応援している若者が、いっぱいです。

誰がなにを言おうが、株は、買ったものは、どのような目にあっても仕方が、無いと思います。正確な会社の情報があり、会社の業績がよければ、株はあがると思うのは間違いです。
儲かることがあるから、危険を冒してでも買うのです。汗をかかないで金儲けをしようと考える風潮がよくないとコメントしておられる人が居られますが、世の中は、皆で助け合って行くしかないと思います。力のないものは頭を使う、頭のないものは力を出す。お金のあるものは、お金を出す。どれも無い者は、ひたすら真面目に働く。これしかないと思います。
頭だけを使った人を馬鹿にするのは間違っています。


風向きが悪くなりました。勿論、メデイアに対するです。 気が狂ったように、56歳の男が、11名の女性と次々、結婚をしてハーレム(?)を気づいたニュースに飛びついています。一気にホリエモンの記事数は減るはずです。

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2006.01.24

米産牛肉輸入禁止

あきれる消費者「安全信じられぬ」 米産牛肉に危険部位
 これはasahicom の1月20日の記事のタイトルです。本当に、消費者はあきれているのでしょうか? アメリカの態度にあきれているのは、報道機関でしょう。あきれているのはアメリカ国民だと思います。
 なぜ 禁止されたかといいますと、アメリカからの輸入牛肉に牛海綿状脳症(BSE)対策で除去が義務付けられている背骨が混入していたからです。
 牛海綿状脳症の説明は記しませんが、この病気のことを詳細に知っている人は、日本にどれぐらい居られるのでしょう。
 例えば、クイズです。
これまでに、日本で牛海綿状脳症に罹った人は何人でしょう。
(1) 0人 (2) ~10人 (3)~100人 (4) 101人以上。
牛海綿状脳症に罹った牛は何頭でしょう。
   (1)0頭  (2) ~10頭 (3)~100頭 (4) 101人以上。

こんな簡単なことでも、殆どの人は知らないはずです。
アメリカ産牛肉の輸入再開には、脊柱や脳は除去することは、条件でしたから輸入禁止は仕方が無いことですが、すでに、輸入された1373トンの牛肉は、廃棄処分に決定したそうです。
 必要以上に牛を生産して、動物の命を断っておきながら、1373トンのうち、3つの箱に脊柱が入っていたから、全部は行き処分に決めたそうです。
これを決めた人には、天罰が下るでしょう。
何事でも、政府の一員が決定することは間違っているでしょう。牛を食べたら牛海綿状脳症に罹る可能性があることを国民に知らせることは重要です。また、時によって、アメリカ産牛肉の輸入禁止も必要ですが、それを食べる食べないは国民が決めることです。3つの箱に脊柱が入っていたから、他のケースの牛肉も細菌に汚染されているような報道は間違っています。

脊柱の入った3箱の肉は除いて、他の牛肉を半額以下で放出したらどうなるでしょう。即日、完売になるはずです。
 この段階になれば、政府がすべてを管理するのではなく、国民に任せるべきです。

でないと、世界から 飽きれ返られます。

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2006.01.22

ホリエモン万事休す

新聞社に捕まっては、ホリエモンは万事休すです。粉飾決算をして、株主を騙していたそうです。悪い連中ですね。ホリエモンの関連会社は、すべて崩壊です。それは、やっていた連中は知っていたのですから仕方がありません。
 それを知らなかった投資家は、気の毒だというのが、報道機関、検察の言い分です。確かにそうですが、粉飾決算をしていない会社などあるのでしょうか?
真面目に決算書を作成すれば、投資家は間違いなく投資できるのでしょうか?
紙切れ一枚の決算書など、いくら眺めてもなにも判りません。
ここ三年業績を上げていたとします。だから来期も業績は良くなり、株価は上昇摺るだろうと見るらしいですが、会社の業績など、ずっと、上昇はつづけることはあり得ないとしますと、来期はそろそろ業績が悪化して株価はさがると見てもいいのです。
 ホリエモンは、なにも作らないでお金をぐるぐる回してボロ儲けをしたというのが、非難の対象になっています。なにも作らないでお金をぐるぐる回してボロ儲けしているのは、ホリエモンに限りません。村上ファンドの人もそうであるし、銀行・証券会社・保険会社もそうです。
 金融界というものは、すべてそうです。けしからんようにも思えますが、これの発達しない所は、世界から取り残されると思います。

今回の事件で、東証のシステムがパンクしそうになりました。事実売買が停止になりました。日本人同士は仕方が無いで済みますが、あの日、早く売ろうと思っていたのに、東証が売買を停止したために、売れなかった外人は、そんな日本での投資はやめようと言うことになるでしょう。賠償金を求められたら支払わなければなりません。ホリエモンを罵っても解決しません。
 最近は、個人投資家が、一日に何度も売買を繰り返すから、東証のシステムがパンクするのだと書いている新聞もありました。

お金は、世界中を駆け巡っています。日本だけのルールはつうようしないと思います。

ホリエモン万事休すは、決定的です。

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2006.01.18

株価 大暴落

まさか これほど株価が大暴落になるとは思わなかったのでしょう。誰が? 政府がです。 「らいぶドアー捜索」とのタイトルで、一昨日、自分の感想を書きました。最後に、「誰が仕掛けたか判りませんが、ホリエモンは、間違いなく有罪になるのでしょうね。
そして、キチガイのように上昇していた株価は、これにて終了です」

誰が仕掛けたか知りませんがと書きましたが、捜索を受ける側のホリエモンが、それはNHKの報道で知ったと述べていました。
その捜索が東京地検特捜部によって行われたのですが、部員が列を成してビルに入る様は、多くのテレビカメラが待ち受ける狭い通路のようなところを一列になっている様子で、放映されました。
 3ヶ月前から調べていたこと。どのような容疑であること。何時から行うのか等、すべて、東京地検特捜部が報道機関に連絡しないとあのようにはなりません。政府にどのような意図があったか不明ですが、報道機関を使って、ライブドアーがいかに、悪い連中の集団であるかを国民に知らしめるには、最大の効果でした。
 私は、株価は、ライブドアーの株価に留まらず、膳株価が下がると考えました。同じ考えを抱いた人が多かったと見え、一時は日経平均株価が1000円を超える下落があったそうです。
 ホリエモンを血祭りにあげて、異常な株価を押さえようとしたのか、あまりにもひどいホリエモンのやり方に警鐘をならしたのか判りません。このままでは、素人の人が、株式に参入し、どんどん日本から株式を通じて、世界に日本の富が流れることは防ぐことが出来ました。
 
 その裏返しに、日本も被害を受けることになるでしょう。株価も上昇し、景気も回復しかかっていましたが、一年は遅れることになると思います。

お前はアホかと云われるかも知れませんが、私のようなアホな連中が、株を一斉に売ったことは事実です。私は3000株だけ持っていましたが、売りませんでしたから、大損です。

このブログは、「楽しい人生」ですが、楽しいことのない話題ばかりです。

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2006.01.17

ライブドアを捜索

ライブドアを捜索
 今朝の新聞の一面のタイトルです。字の大きさは、横の3分の2を占めています。
新聞社がどれだけ重大であるかを判断した証拠です。 

昨晩、テレビキャスターのが古館一郎が、どうしても判らないと何度も口にしながら、報道が始まった、「後で専門家に聞いてみます」と言いながら、コマーシャルがあり、専門家(?)が喋べろうとしますと、古館一郎が、知らないどころか、次々とボードに書いた図式などを取り出しながら、説明が始まります。簡単なことです。ライブドアの社長が、元々、600万円で始めた事業が、ここ10年間で、7000億円になったということです。これほど、儲けたということは、なにか悪いことをしていたに決まっていたのでしょう。
 なにをしたかといいますと、株価を操作して、株価を吊り上げて利益を上げた。その他、あくどいことをいっぱいしたが、今回証拠を掴んだので、東京地検特捜部は捜索に乗り出したということのようです。

ライブドアの本社前から中継でリポーターの解説がありました。
これが面白いのです。「今日の捜索に至るまで調べが、12月末から始まりました。まだわずかしか経っていないです。・・・・・・2、3ヶ月たった、今日捜索に着手されました」 リポーターはこのような意味のことを云いました。
 あれ、おかしいな! 今、12月の暮れからだと言ったのにと思っていたら、リポーターは又、同じことを云いました。東京地検特捜部の調べは、3ヶ月前から始まっていたことを知っていたのに、テレビ局から、12月末からと云うように指示されたために、頭にあった2,3ヶ月前からが出てしまったようです。

 東京地検特捜部の人が、延々と列をなしてビルに入っていく様子が放映されていました。
東京地検特捜部が、報道機関に今からやりますと言わないと、カメラを構えて待ち構えることはできません。

誰が仕掛けたか判りませんが、ホリエモンは、間違いなく有罪になるのでしょうね。
そして、キチガイのように上昇していた株価は、これにて終了です。

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2006.01.15

脳死移植に保険適用

読売新聞の1月12日朝刊に、「脳死移植に保険適用」のタイトルで報道があります。1997年の臓器移植法施行後、40例に及ぶ能移植が行われたので、普通の医療として扱うことになった。
今年の四月から保険適用となるらしい。心臓・肺・肝臓などの移植に適用されるそうです。1000万円ほどかかる費用が17万円で済むそうです。素晴らしいことです。

一昨日、日本の赤ちゃんがアメリカで五つの臓器を移植して助かった映像を放映していました。
 医学の進歩派すばらしいですね。これまでは助からなかった病気がどんどん治っています。NHKでは、先日、癌治療の特集をしていました。私はあまりにも認識不足であることに愕然としました。癌は治らないものと思っていましたら、47%は治っていると説明していました。それでも現在140万人の人が、癌と戦っているというような説明でもあり、毎年、140万人の人が癌になっているとの説明であったように思っています。後者は私が、ぼーとして聞いていたからの間違いと思いますが、それにしても多いです。47%もなおっているのに、どうして、癌の人が多いのでしょうか?
 50年前と現在では、比較ができないほど医療の技術が向上したのに、何故 病気は減らないのでしょうか? 
 健康保険の給付金が毎年増え続けることは、誰でも国民は納得しているのでしょうか?

健康保険の制度は、根本から考え直さないと、年金が破綻しかかっているのと同様に、ダメになるのは目に見えています。
 たんに思いつきだけを書きますが、私に限って云えば、心臓の移植をしてまで、余命を長くするつもりはありません。癌になっても最善といわれている治療は受けないでおこうと考えています。このように、治療の必要ない人は、健康保険料が少なくなるようにできないものでしょうか?
 この考え方は どこか間違っているのでしょうか? 医療費が国家の予算に近づいていくのは、異常としか言いようがありません。私が考えに使用している数字が間違っているのでしょうか?

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2006.01.06

予測より速く少子化が進む

日本の人口の減少化が進んでいるそうです。この数字が17年の暮れに発表されてから、報道機関は、新しいテーマが出来て大張り切りです。昨日などは、それが嵩じて、この調子で減少をつづけていくと、2500年(?) には、日本に人間はいなくなるとグラフも書いて放映していました。面白くも何も無いと思うのですが、報道する人は、得意顔で喋っていました。
 どの報道でも共通することは、〔人口は国力である〕が基調です。ここが出発点ですから、話は簡単です。人口の減少は国力の減少です。減少すると予測していたにも関わらず、政府は対策を講じて来なかったから、予想より2年も早くなった。政府はけしからん。
子供が生れたら、毎月補助金を支払う。どの国でもしているのに、日本は金額が少ない。等、など。
1月5日の読売新聞では、「少子時代のリーダーを育てよ」「道徳心と教師力向上を」のタイトルで社説に少子に対する提案をしています。簡単にいえば、国力が落ちる分を優秀な人材を育成しよう。なんだか訳の判らないことが書いてあります。
 判るのは、少子化が進むと日本は益々、駄目になるので、知らない読者に教えてあげよう。と、意欲満々であることが判ります。

確かに、大変なことになるようです。私が中学生のころは、一年に180万人ぐらい生れていたのではないかと思います。そのころは、中学校が少なかったこともありますが、私の中学校は五番目にできた中学校で、10クラスあって、一クラスは55~60人ぐらいだったと思います。現在は一年間で、100万人生れるのでしょうか?  ほぼ半分に減っているのでしょう? そうすれば学校は半分でいいのです。先生も半分でいいのです。私は結構なことだと思います。その分、税金が少なくてすみ、自分のために使うことができます。
 私の現在の町でも、かっては、学校がどんどん増え続けました。ベッドタウンですから、住み心地が良くて、税金が安くて、水道代が安くてなどなどが揃いますと、どんどん市民が増加します。面積は同じなのに、学校は増えます。その学校は半分要らなくなったはずですが、無くなりません。居られた先生はといいますと、やはり減りません。クラスの人数を減らしたからです。私の市では、現在、30人学級が進められています。30人にすれば、学力が上がるそうです。上がらなくても低下を防げるらしいです。

私の文章も新聞社といい勝負です。訳が判らなくなってきました。
学校の話を書きましたが、産婦人科も大変です。生れてこないのですから、直接営業成績が落ちてきます。普通に開業をしていたら、収入は半分です。収入が半分であっても別にに構わないと思うのですが、一度車を買った人は、次回購入するときは、必ず一段上の機種を選ぶことになります。当然お金が足りません。産婦人科は見たことがありませんが、きっと、一番きれいだと思います。半分になった収入を増やすために、高級化して収入を増やしているはずです。最近、歯科医院がどこも、超きれいに改装しておられます。待合室は以前に比べて倍の広さにしたり、・・・・と工夫しておられます。もっとも、私は歯が丈夫ですので、外からしか分かりませんが。 少し、大きい総合病院では、改装しようとしますと、膨大な金額がかかりますから、殆ど、手をつけていません。汚い病院は誰でも行きたくありませんから、総合病院は、廃業するしかありません。兎に角、一番多いときに比べて、半分しか必要ないのですから仕方がありません。
 潰れていくから、国力が無いというのであれば、国力は無くなりますが、アメリカのように一人勝ちをするようなものは、国力とは云いません。
  
 少子化が問題なのではなく、今の日本人の生き方は、これでいいのかと云うことなのでしょう。少し、見渡すと、あれもこれもダメなのではないか。あまり多すぎて、それでも全部書きたいために、書いたのが読売新聞の社説だと思います。

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