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2016.08.29

熊本地震の原因を探る その14

イタリア中部地震、死者少なくとも159人 夜を徹して救出活動
http://jp.reuters.com/article/italy-earthquake-idJPKCN10Z056

[ローマ/アックモリ(イタリア) 24日 ロイター] - イタリア中部のペルージャ付近で24日未明(日本時間午前)、マグニチュード(M)6.2の地震が発生した。山間部の街が大きな揺れに襲われ、建物が倒壊して住民らが下敷きになるなどの被害が出ている。当局は夜を徹して救出・捜索活動を行っているが、これまでに少なくとも159人が死亡したと明らかにした。
地震が発生したのは24日0136GMT(日本時間午前10時36分)で、発生当時、大半の住民は就寝中だった。震源の深さは10キロメートル。首都ローマから東に約140キロ離れた一帯では住宅や建物が倒壊し道路が損壊した。ローマやボローニャ、ナポリなどでも揺れを感じた。
市民保護当局では、ラツィオ州アマトリーチェや同州アックモリなどの村々で死者が確認されており、主にラツィオ州やマルケ州で被害が出ているとした。

この地震も人工地震の可能性が有ります。
①震源の深さは10キロメートル。

②発生以降、12時間の間に、余震が150回起こっている。
 熊本は、1200回を超えて、現在もまだ、余震が継続しています。 
 東北沖の地震も余震の数が多い。

③狭い町なのに、殆どの人は、就寝中だったので、被害者が多い。
 現在、救助が精一杯で、情報がありませんが、この街の歴史を調べる必要があるように思われます。

証拠はありませんが、最近の大きな地震は、キリスト教と関連があるのではないかと疑っています。


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