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2016.10.13

熊本地震の原因を探る その34

熊本と似たようなことは、世界でも起っていないかを調べました。
米国・出揃った自然災害
http://www.y-asakawa.com/Message2011-2/11-message101.htm 次の記事は、日本の阿蘇山爆発と対比したくなる事件です。
3月には、ハワイ島でキラウエア火山が噴火。
世界で最も活発な活動をつづけている火山の一つであるキラウエア火山であるが、この噴火で、プウ・オオ火口原からの溶岩は上空25メートルまで吹き 上げられ、この30年で最大級の噴火となった。
いったん収まった噴火活動は、5月末から再び 始まり出し、幅150メートルに達する溶岩の湖が沸き立つ事態に至った。キラウエアでは、20世紀中に45回の噴火が記録されていることを考えると、活発な火山であることは間違いないが、それでも平均すると2年に1度弱である。3月に次いでの5月の2度目の噴火は少々ペースが早過ぎるよう だ。

米国・出揃った自然災害
http://www.y-asakawa.com/Message2011-2/11-message101.htm


このブログを丁寧にご覧ください。私のようなことは、一言も書いてありません。
私が原因の一つに上げるのが、「電磁波」による災害です。
アメリカとロシアは、10年ほど前から、注目しています。
両国とも、国土が広いですから、日本では想像出来ない災害が起こるのだなと思っていました。しかし、日本でも、竜巻が起こった事が有りました。 と云うぐらいの認識でしたが、調べて見ましたら、日本でも、起こっていることが判りました。

都道府県別の発生確認数
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/data/bosai/tornado/stats/huk.html

しかし、アメリカの被害の状況は、日本と比べようがないほど、大きい感じがします。
これらの災害のいくつかは、人工的に起こされているのではないかと疑っています。

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