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2016.10.29

熊本地震の原因を探る その43 鳥取県の地震(6)

 電磁波のお話は如何でしたか。
こんなおそろしい話は、聞きたくないと思われたでしょう。
真面目に読みますと、どの記事も、証拠らしいものが有りません。
無視してもいいと思います。

しかし、次の二つは、信用してもいいのではと思っています。

 地震発生の数日前にわかる!!電磁波ノイズ地震予知情報配信システム

https://www.kuru-kamo.com/EqPredInfo

このシステムが、100%正しいとしますと、電磁波と地震は関係あることになります。

人工台風5号:電磁波照射=人工の証拠

http://ameblo.jp/atom-green-0201/entry-12187718645.html

電磁波を出す製品は、一杯あります。

トップは、電子レンジです。 これの威力は凄いですね。しかし、電磁波の量は多いのでしょうね。でも大丈夫です。電磁波から防御する製品が、売り出されています。

シールを貼るだけです。しかも、3000円ほどで購入出来ます。99%電磁波をカットです。(これは効果なしとのコメントもあります)

次は、スマートホーンです。これは、耳の近くに当てて、使用しますから、電磁波少なくても、脳に障害を与えます。(?) 
これで、毎日、1時間程電話をしますと、電磁波で脳がやられると思います。(?)

次はスマートメーターです。日本ではまだ、それほど、問題になっていません。それは、電磁波の恐ろしさを知らないからです。

 アメリカは、電磁波兵器を持っていることを国民が知っていますから、スマートホーンに敏感なのではないでしょうか。

 次のような記事を見つけました。

①Wi-Fi・PC・電話・テレビ・ラジオが禁止の街とは?
http://gigazine.net/news/20150623-green-bank-town-ban-wi-fi/

②アメリカ スマートメーターから発せられるマイクロ波
http://blog.goo.ne.jp/flyhigh_2012/e/03970d38a882dfdbded89558c0a40113

お解りですか 電磁波はあらゆる電気製品から出ていることが判ります。

スマートホーンにシールを貼られますか

家内は、携帯電話ですが、貼っています。私は、貼っていませんが、携帯電話は、家内からメールを受け取る時だけに使っています。

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2016.10.27

熊本地震の原因を探る その42 鳥取県の地震(5)

 熊本と鳥取の地震とは、共通点は、次の三点は、一致します。
①震源地の深度が、10kmぐらいと浅い。

②微震が継続している。

③過去に地震が多い

これだけの事が解れば、気象庁の見解は、もう少し、統一されても良かったのですが、解説された方が、違う方だったのではないでしょうか。

 この二つの地震だけではなくて、東北沖地震は、震源の深さ: 24kmと、前者の10kmと異なりますが、他の地震に比べますと、浅い様に思われます。
 と云う事で、人工地震ではないかと思っています。

 では、何を使って地震が起こされたかと云うことになりますが、解りませんが正しいと思われます。


私は、7~8年前より電磁波で起こされたと疑ってきました。


本当に、電磁波で地震を起こす事が出来るのかといいますと、無理なような気もしますが、台風は、簡単に起こせると思います。豪雨も簡単です。
 逆に天気にも出来ると思います。

 有名な話は、中国での北京オリンピック開会式では、実は天気予報は大雨。しかし、この技術を使って開会式よりも手前の地域に雨を降らせることによって、開会式に雨が降り注ぐことはありませんでした。

最近、50年振りの豪雨になるとの予報が有りました。 豪雨になるではなく、50年振りとは、これまでの天気図では、出て来ない数字です。
 気象庁は、電磁波を傍受されたのではないでしょうか。 今迄に野記録にないとどうして判断されたかです。

 それを公表するわけにはいきませんから、50年振りの豪雨となりました。 確か、幸いにも、多くの警報は、外れたと思います。

話は横道にそれましたが、電磁波は、人工的に天気を左右出来るだけではなくて、日本に台風を通過させることは、中国でも、アメリカでも可能であることが判りました。

電磁波による記事は一杯です。
①地震発生の数日前にわかる!!電磁波ノイズ地震予知情報配信システム
https://www.kuru-kamo.com/EqPredInfo
このシステムが、100%正しいとしますと、電磁波と地震は関係あることになります。

②人工台風5号:電磁波照射=人工の証拠
 http://ameblo.jp/atom-green-0201/entry-12187718645.html

③衝撃暴露 HAARP 人工地震兵器
 http://matome.naver.jp/odai/2141156649469753401

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2016.10.26

熊本地震の原因を探る その41 鳥取県の地震(4)

 熊本との地震と鳥取の地震は、よく似ている様に思えます。
どこが似ているかと云いますと、

①震源地の深度が、10kmぐらいと浅い。

②微震が継続している。

③過去に地震が多い

似ていないところは、
 鳥取は活断層が少ない。しかし、過去に地震が多い。
と書いてありますが、鳥取県の地震の歴史を調べようとしますと、多いと書いてある割には、何時何時地震が有ったと云うデーターは見つかりません。

次の記事が判り易い様に思われます。
鳥取県の地震活動の特徴
http://www.jishin.go.jp/regional_seismicity/rs_chugoku-shikoku/p31_tottori/ 
 鳥取県東部で過去に発生した地震としては、1943年の鳥取地震(M7.2)が知られています。これは鳥取平野のほぼ直下で発生した地震であり、鳥取市で震度6が観測され、大きな被害が生じました。この地震の半年前の3月4日、5日に鳥取地震とほぼ同じ場所で、いずれもM6.2の地震が発生しました。鳥取地震の後には、この震源域で1983年10月31日にM6.2の地震が発生し、鳥取市で震度4が観測されました。また、歴史をさかのぼると、この地域では1710年10月と1711年3月にそれぞれM6.5とM6.3の被害地震が発生しています。
 以下省略

下部に、一覧表が有ります。

豪雨
地震と豪雨が関係あるかと考えまして、鳥取県の豪雨の事例を探しました。散文的に、多いと書いてあるものはありますが、被害が大きかった例は、全国と比べて特に、多いようには思えません。

鳥取県の気象・地震に関する防災テキスト
http://www.jma-net.go.jp/tottori/bousaitext.htm

近年、我が国では過去に例を見ないような幾多の激甚な自然災害が発生し、多くの尊い人命と財産が奪われました。このため防災・減災の大切さが従前にも増して多くの方々の共通の思いとなっています。 鳥取県では、「平成12年(2000年)の鳥取県西部地震」以降、激甚な自然災害は発生していませんが、近年の日本列島での災害発生状況を見ますと何れの地域においても集中豪雨や大地震により激甚災害が発生する可能性があるといえます。・・・・
 この文章は、鳥取県にある気象庁の方が書かれた冊子のもののようです。

参考 災害をもたらせた顕著な事例 (1110KB)
• 1 平成3年台風第19号 (1991年9月27日~28日)
• 2 昭和62年台風19号 (1987年10月16日~17日)
• 3 平成18年7月豪雨 (2006年7月15日~19日)
• 4 平成18年豪雪 (2005年12月~2006年1月)
• 5 平成19年8月局地豪雨 (2007年8月22日)
• 6 平成19年9月局地豪雨 (2007年9月4日)
• 7 平成20年8月突風(竜巻)害 (2008年8月15日)
• 8 平成23年(2011年)の大雪 (2010年12月31日~2011年1月1日)
• 9 平成23年台風第12号 (2011年9月1日~4日)

以上の事から、豪雨と今回の地震は関係ない様に思われます。

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2016.10.25

熊本地震の原因を探る その40 鳥取県の地震(3)

鳥取地震の原因がよく解っていない様です。前回は、適当に5つ程、紹介しました。

こんなに意見がバラバラなのはいけないと云うことに成ったのでしょうか。

 政府が最終の決定指針を発表しました。それが、次の記事です。

「断層が南北10キロ横ずれして発生 鳥取の地震で政府の調査委」

http://news.mynavi.jp/news/2016/10/24/372/

鳥取県中部で21日午後発生した震度6弱の地震について政府の地震調査委員会は22日、臨時会合を開き、地震はほぼ南北方向に長さ約10キロの断層が横にずれて起きた、とする見解を示した。同委員会は「今後1週間程度は(21日と同じ)震度6弱程度の地震に注意が必要」としている。

中略
続きの記事は次の文章に在ります。
「国土地理院が、鳥取県内の震源に近い観測点が北北東方向に約7センチ動いたとする衛星利用の測位システム(GNSS)による観測結果を報告した。」
 
 これは、地震が起こった時の原因は良いとしても、これぐらいの動きで、大阪のビルは大揺れのビルがあったり、最新のハルカスのエリベーターが作動して停まるでしょうか。それだけ、ハルカスの性能が良かったことになるでしょう。
 地震の時に、丁度、大阪駅の近くのビルで歯の治療をしていた妻の話では、先生がすかさず、逃げの為の戸を開けに行かれる程、揺れは強かったそうです。
 その隣りの百貨店では、新しい耐震性のビルだったらしく、揺れはそれほどひどく無かったそうです。

政府の説明では、遠く離れた大阪でのこのような不思議な現象の説明は出来ていません。

その様な小さな事ではなくて、その後、震度1以上の揺れの回数が、増え続けています。

次のところで、増え続ける地震の回数をご覧ください。
鳥取県中部を震源とする地震情報
http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/entries_by_earthquake_center?earthquake_center_code=562&order=&desc=0&max_level=&p=4

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2016.10.24

熊本地震の原因を探る その39 鳥取県の地震

今回の鳥取地震の報道を5つ程読みますと、地震は、どうして起こるか、専門家の気象庁の人も分っていないことが判ります。

はじめに、素人の方が書かれた活断層のおなしです。

①地震と活断層(2):活断層はなぜ危険なのか
http://www.arito.jp/LecEQ02.shtml

次は、朝日新聞の報道です。
② 鳥取、なぜ大地震多い 気象庁「活断層なくても起きる」
http://www.asahi.com/articles/ASJBQ05DTJBPULBJ00N.html

前部省略---

「今回のような地震は活断層がない所でも起きる」。気象庁では午後3時40分から青木元・地震津波監視課長が記者会見した。震源付近で明確な活断層が確認されていないことや、地下の浅い場所が押し合って起きる「横ずれ断層型」であることを明らかにした。
 気象庁によると今回の震源付近では、地震の約2時間前にマグニチュード(M)4・2の地震が起きたが、M4クラスの地震が繰り返しており、前震かどうかを区別するのは難しいという。発生後も震度1以上の地震が相次ぎ、青木課長は「活発な地震活動が続いている」と注意を促した。

以後省略

地震の原因は、最近まで、プレートに依るものと説明されて、やっとこさ、そんなものかなと理解し始めていました。
深海から、噴き出た岩は、深海で、地球の表面を形成します。その部分をプレートと呼んでいますが、プレートの部分は、地球の表面を移動すると云われています。日本に到達するプレートは、太平洋プレートと呼ばれていますが、この海のプレートが、日本海溝、駿河湾トラフ、 南海トラフ、相模湾トラフから日本列島の下に沈み込んでいます。
 その時、陸のプレートも摩擦によって少しずつ引きずり込まれています。
 この時に、摩擦が生じますが、次第にそのエネルギーがたまり、そのエネルギーが、地球を破壊するように働いたのが、地震となって現われると云われています。

 こんな現象を誰も目でみることは出来ませんから、いろいろの現象から、この説は間違いない事になっています。

③鳥取地震 「熊本地震のように活断層同士が影響しあう可能性」と警鐘
http://news.livedoor.com/article/detail/12179878/

 おかしいですね。

ここの記事では、鳥取には、活断層が一杯あって、断層同士が影響し合う様に書いてあります。しかし、産経新聞の方は、「鳥取県は6年前、震源近くに「推定断層」設定」と記し、
 「推定断層」が一つあるような記事に成っています。
震源地は、11kmと書いてあります。
 私が知っているプレートによる場合は、どんどん、4つのプレートの間に潜って行くために、50kmぐらいの深度が多いと理解しています。
 
お前は阿保かと云われれば、それまでですが、
①と②は、地震の原因論は考えなくても、理屈抜きに、辻褄の合わないお話だなと思っています。

震源地は、熊本も鳥取も10kmです。
ほかにも一杯ありますが、10kmの様に浅い地震は、人工的に起こされたのではないかと考えています。

もう一つ疑問に思っていることが有ります。前回、就寝前に調べたときには、鳥取での地震は、7時間の間に50回ぐらいおこって、多過ぎることを書きました。

しかし、今日の報道では、150回ぐらい起こっている様に書いてありました。

この地震の度に、断層の部分が、ずれたのでしょうか。すると、一日に、150回もずれて事に成ります。
 プレートが、どんどん、潜り続けて、その度に、150回ずれたことに成ります。

確か、熊本地震の場合は、一日に、500回ずれたことに成ったと記憶します。
もう、地震が起こってから、半年はなると思うのに、どんどん潜り続けるとしますし、震源地は50kmを越えると思うのですが、11kmぐらいでしたでしょうか。


この記事は 「おかしな世の中」にも投稿しました。

電磁波ぐらいのもので、半年で、500回もの地震を起こすことが出来るのだろうかという気もしているのですが、 三陸沖の各県でも、毎日のように地震が観測されています。

もし、本当に電磁波が、これらの県に照射されているとしますと、20年後には、人口が半分以下に減少するのではないかと心配しています。

次回からは、このことを書こうと思っています。

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2016.10.23

熊本地震の原因を探る その38 鳥取県の地震

鳥取県中部で、2016年10月21日 14時07分頃 M6.6の地震が起りました。震源地の深さは、10kmとの報道が有りました。
 
このように震源地が浅い時は、人工地震の可能性が有ります。

詳細は、
http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/earthquake_area_by_intensity_detail?area_code=562 です。

ここのデーターによると7月15日以降からの震度3以上だけで、166回の地震が起っています。

 外の地域もご覧ください。
宮城県沖、29件。千葉県沖、19件。 「もっと見る」をクリックしますと、東北全県で地震が発生しています。
 私はすべて、人工的に起こされていると考えています。

震源地が浅い時は、人工地震の可能性があるとどうして、考えるかと云いますと、私は素人ですから、解る訳が有りません。

唯、「富士山大爆発と阿蘇山大爆発」巽好幸著 が5月30日に発行されて直ぐに、購入しました。
 この本の凄い所は、著者が、多くの火山学者は、いい加減な著書が多くて間違っていると、そこで私は緊急に書いたとして居られます。

 そんな馬鹿なと思いましたが、「富士山大爆発と阿蘇山大爆発」のことは、私は読む前から、近いうちに起こるだろうと思っていましたから、買いました。

 書いてある事柄は、素人の私には、難解なもので、何度も、行ったり来たりしながら、教科書を読むつもりで、読みました。

現在、日本で起こっている地震は、
私達の住む日本は、次の四つのプレートの上に乗っかっています。世界に10程あるプレートのうち、日本列島の上に、次の4つのプレートが、集っています。
  ①北米プレート
  ②ユーラシアプレート
  ③太平洋プレート
  ④フィリピン海プレート
 それぞれのプレートから、どんどんと圧力がかかってきますから、日本では、いつ地震が起っても不思議ではないとのことです。

では、どうして、今は、熊本とであり、鳥取なのでしょうか。

 このように勉強した私としては、それにしても、「富士山大爆発と阿蘇山大爆発」という地震は、明日におこっても不思議でないという著書は、信じることが出来ませんでした。

この本を購入して、数日後、本州に住んで居る大学の者だけで、熱海で、同窓会をしました。
 私を除いては、4人とも、東京周辺に住んで居るので、全員、この本を買って読んで下さいとお話をしましたら、お一人が、こんなことが起これば、どうせ全員死ぬのだから、準備したり、避難しても意味がないと、どうでも良い様な事から、出来ることは小さなことでも、対応した方がいいとの激論となり、楽しい筈の久しぶりの集まりが無茶苦茶になりました。
 とうとう、夜中の2時に成り、疲れ果てて、全員、2時に寝てしまいました。

この本は、私の頭では、難解なので、他の友人に読んで貰って、私が理解していることが正しいかどうか教えてほしいとお願いしましたが、返事がこないところを見ると、誰も読んで居ない様です。

 脱線しましたが、プレートによって、地震が起こると云う、巽氏の説から考えますと、震度が10kmで地震が起こるとは、説明出来ませんし、上記に記しました様に、最近に起こっている微震の連続が、宮城県沖、29件。千葉県沖、19件。に集中している説明にはなりません。

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2016.10.22

熊本地震の原因を探る その37

 熊本の地震は、人工的に起こされている。
これは、略、間違いないと考えています。
 こんなことを考えることは良くないと思うのですが、もう、10年ほど前から考えて来たことなのです。
 突然考えたのではなくて、日本の歴史を探っている内に、思える様になりました。

その時に考えたことは、毎日のように書き続けました。

その内容は、「新しい日本の歴史」に書き続けました。
http://nihonnsi.blog.so-net.ne.jp/

書いた記事の数は、3040回を超えました。

以前は、このタイトルで、検索しますと、トップに表示されましたが、次第に読者が減りましたので、8回前に、中止にしました。

現在は、新しい日本の歴史sonet で、二番目に表示されます。

タイトルは、同じですが、内容は、「アメリカは日本が嫌いか・アメリカ人は日本人が嫌い」です。

日本に電磁波を使って気候をコントロールしたり、地震を起こさせる国は、五ヶ国であると推理しました。

私は皆さんと推理の仕方は異なり、

熊本は、中華人民共和国かロシア

東北は、アメリカ合衆国かロシア

 と推理しています。
考え方はいろいろありますが、

歴史から判断しますと、中華人民共和国かロシアです。
 東北は、歴史と私の感からでは、アメリカが犯人になるのですが、日本を全滅させるに足る理由が見つかりません。

熊本は、中華人民共和国かロシアと判断するのは、良いのですが、地震を起こして、阿蘇山を爆発させてから、日本書紀をどうするのだと言いますと、世界の5分の1を占める、中国人を九州だけではなくて、名古屋辺りまで、住まわせるつもりなのでしょう。 
 1500年前のように、支配する必要はありません。 中国と違って、四季がはっきり分かれて、住み易い、国が手に入ります。 石油は、南シナ海に、無尽蔵に存在します。

アメリカは、東日本を手に入れて、なんのメリットがあると思われますか。

アメリカには、有り余るほどの国土があるのですか、理由があるのです。 

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2016.10.19

熊本地震の原因を探る その36

熊本の地震は、人工的に起こされているのではないかと考えています。多くの人が、ネットに書いて居られます。
検索語を <熊本地震 人工地震>で検索しますと、一杯出てきます。

人工的に起こされると云うことは、では犯人は誰かと云うことに成ります。

①【人工地震】熊本地震と自衛隊墜落の真相を調査 
http://geinouparanoia.xyz/%E3%80%90%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E5%9C%B0%E9%9C%87%E3%80%91%E7%86%8A%E6%9C%AC%E5%9C%B0%E9%9C%87%E3%81%A8%E8%87%AA%E8%A1%9B%E9%9A%8A%E5%A2%9C%E8%90%BD%E3%81%AE%E7%9C%9F%E7%9B%B8%E3%81%AE%E9%96%A2%E9%80%A3

②パナマ文書アメリカ陰謀説と日本企業への影響を調査
http://geinouparanoia.xyz/%E3%83%91%E3%83%8A%E3%83%9E%E6%96%87%E6%9B%B8-%E6%97%A5%E6%9C%AC-%E4%BC%81%E6%A5%AD-%E5%BD%B1%E9%9F%BF-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB-%E9%99%B0%E8%AC%80

③熊本地震の原因はアメリカの人工地震説!理由にパナマ文書の影!
http://arcanaslayerland.com/2016/04/16/kumamoto-on-panama-papers/
熊本の地震が人工的に起こされていると仮定しますと、起こしている人がいることに成ります。
 それを問題にした人の記事が、③に成ります。

いろいろの考え方が出来ると思います。技術的には、それ程むずかしいことでもなく、お金も掛からないとしますと世界中の国が犯人になる可能性が有ります。
 しかし、犯人がばれたとしますと、当然、攻撃を受けます。受けたときに、濡れ衣だと抗議し、堂々と、その国に反撃し、滅ぼす力がないと出来ません。

 ではどのような国かといいますと、武力はなくても、国土が広いですと、アメリカを中国がやっつけるにしても大変です。
 このように考えますと、国土の広い国は、人工地震を起こす可能性は大きいです。
 
国の面積順リスト
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E3%81%AE%E9%9D%A2%E7%A9%8D%E9%A0%86%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88 10位までは、可能性大です。この中で、技術的に能力のある国というように調べていきますと、

1---ロシア---- 電子レンジを最初に開発した国?
2---カナダ
3---中華人民共和国
4---アメリカ合衆国
5---ブラジル
となります。
 
一方、日本で起こっている地震が多い都市は、東北沿岸地域、新潟県、熊本県に成ります。

 それぞれ、犯人が違うのではないかと推理しています。

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2016.10.17

熊本地震の原因を探る その35

 熊本地震は、10月16日で、半年になりました。
新聞、テレビで、報道されましたが、私のコンピューターにも保存する意味で、ここに、掲載しておきます。
1万人余りが仮設暮らし…熊本、本震から半年
熊本地震は、観測史上初めて2度目の震度7を記録した本震の発生から、16日で半年となる。(読売新聞)
 被災地では仮設住宅の建設が進み、1万人余りが暮らし始めた。ただ、熊本市では高齢者のいる世帯が7割超。過去の震災では、慣れない生活で心身に変調をきたすケースも相次いでおり、熊本県は対策に乗り出している。

 県内では14日現在、16市町村に4052戸の仮設住宅が建設され、必要戸数の9割以上が完成。うち3889戸で1万335人が生活している。高齢社会白書によると、全国で65歳以上の人がいる世帯は5割弱だが、熊本市内の仮設住宅では、入居する528世帯のうち393世帯(74%)に高齢者がいる。一人で暮らす高齢者も75世帯に上る。

読売新聞 10月16日(日)6時6分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00050167-yom-soci

その後、報道されていませんが、地震は、収まったのでしょうか。

地震情報(各地の震度に関する情報)
http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html このデーター出見ますと、今日、10月17日も微震ですが、起こっています。
 少しずつでも、減ってほしいものです。

宮城県・福島県も多いのが気になります


次のブログは、写真が多いです。熊本地震は、まだ終わっていない。大事なのは、これからだ。地震で大きな被害を受けた益城町に足を運び、まちと被災者の現在地を取材してきました!
http://greenz.jp/2016/08/24/kumamoto_report/

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2016.10.13

熊本地震の原因を探る その34

熊本と似たようなことは、世界でも起っていないかを調べました。
米国・出揃った自然災害
http://www.y-asakawa.com/Message2011-2/11-message101.htm 次の記事は、日本の阿蘇山爆発と対比したくなる事件です。
3月には、ハワイ島でキラウエア火山が噴火。
世界で最も活発な活動をつづけている火山の一つであるキラウエア火山であるが、この噴火で、プウ・オオ火口原からの溶岩は上空25メートルまで吹き 上げられ、この30年で最大級の噴火となった。
いったん収まった噴火活動は、5月末から再び 始まり出し、幅150メートルに達する溶岩の湖が沸き立つ事態に至った。キラウエアでは、20世紀中に45回の噴火が記録されていることを考えると、活発な火山であることは間違いないが、それでも平均すると2年に1度弱である。3月に次いでの5月の2度目の噴火は少々ペースが早過ぎるよう だ。

米国・出揃った自然災害
http://www.y-asakawa.com/Message2011-2/11-message101.htm


このブログを丁寧にご覧ください。私のようなことは、一言も書いてありません。
私が原因の一つに上げるのが、「電磁波」による災害です。
アメリカとロシアは、10年ほど前から、注目しています。
両国とも、国土が広いですから、日本では想像出来ない災害が起こるのだなと思っていました。しかし、日本でも、竜巻が起こった事が有りました。 と云うぐらいの認識でしたが、調べて見ましたら、日本でも、起こっていることが判りました。

都道府県別の発生確認数
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/data/bosai/tornado/stats/huk.html

しかし、アメリカの被害の状況は、日本と比べようがないほど、大きい感じがします。
これらの災害のいくつかは、人工的に起こされているのではないかと疑っています。

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2016.10.08

熊本地震の原因を探る その33

前回、爆発は無いと書きましたが、次のニュースがありました。

爆発的噴火 阿蘇市で大量降灰-----3時に
10/8(土) 7:47 掲載

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6216978


規模は小さい様ですが、これで、36年振りに爆発したことが確定しました。

次のタイトルで、 九州から東北 激しい雨に警戒を

もう台風は、来年までありませんと書きましたが、この雨は、一日に150ミリぐらいと書かれています。

記事が詳細すぎます。


今朝、2時に起きて4時頃まで、コンピューターを触っていましたが、 30分ほどは豪雨でしたね。

これは予報の通りの雨が、阿蘇山に浸み込みますと、山の中の蒸気の圧力は強くなると思います。其処に、地震が加わりますと、要注意です。

9~10日も、全国で、豪雨と云う予報が、報じられています。 この一年は、休日は、殆ど、全国的に雨だったと思います。???

私は、楽しみにしていました式内社めぐりに和歌山県に出かけます。 近場ですので、豪雨でも、行ってこようと思っています。 豪雨になれば、車を止めて、睡眠を取ろうと思っています。

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熊本地震の原因を探る その32

前回 いい加減なことを書いて済みませんでしたと書きましたのが、10月5日でした。
 今朝、このタイトルを見たのですが、読みもしませんでした。

今、開けてみてびっくりしています。

お見舞い申し上げます。

 大爆発ではありませんから、少しずつ、ガスが抜けてほしいと願ています。
噴火の前兆がつかめていたのでしょうか。 他にニュースを見ていましたら、36年振りと書いてあったように思いますが、噴火は、なん度もあったのではと記憶を手繰り寄せています。

私が読んだニュースをそのまま、次にに記録として残しておきます。


阿蘇山で噴火が発生 噴火警戒レベル3に
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161008-00000010-nnn-soci
日本テレビ系(NNN) 10月8日(土)2時15分配信
 気象庁は熊本県の阿蘇山で8日午前1時46分頃、噴火が発生したと発表。

 また、8日午前1時55分、福岡管区気象台は熊本県の阿蘇山の火口周辺警報を発表した。

 熊本県の阿蘇市、南阿蘇村、高森町では火口周辺で警戒が必要。

<福岡管区気象台の発表内容は以下のとおり>

 阿蘇山に火口周辺警報(噴火警戒レベル3、入山規制)を発表。火口から概ね2kmの範囲では、大きな噴石に警戒してください。

 噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から3(入山規制)に引上げ。

[防災上の警戒事項]
 火口から概ね2kmの範囲では、噴火に伴う弾道を描いて飛散する大きな噴石に警戒してください。火口周辺では強風時に小さな噴石が1kmを超えて降るため、風下側では火山灰だけでなく小さな噴石にも注意してください。

[火山の活動状況等]
 中岳第一火口では、本日(8日)01時46分に爆発的噴火が発生し、噴煙の高さは雲のため不明です。この噴火により1kmを超える広い範囲に噴石が飛散した可能性があります。


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2016.10.05

熊本地震の原因を探る その31

熊本の皆さん、前回はおどかせた上に、山口県へ旅行にでも行かれたらと書いて、さぞ、腹立たしく思われたと思います。お詫びします。
 もう、今年は台風を起こそうとしても、誰も信じられないでしょう。

では、地震をと思っても、熊本の地下に震源地を持ってくるのは、無理でしょう。
以前の地震の時の震源地は、自衛隊と緯度と同じだとネットありました。偶然とおもうしかないでしょう。
 少なくとも、人工の台風は、来年の9月まで無理だろうと思われるでしょうが、確か、二年ほど前から、早い時は、二月頃に台風があったように記憶するのですが・・・・。

 台風18号は、50年に一度の台風だと、気象庁は、警報を出していたのですが、数時間後には、消滅したような報道だったと思います。
 所が、今朝の報道は、北陸に上陸して、東北へ行くらしいです。 恐怖症の私は、東北と聞くと、新潟と東北沖の地震を連想してしまいます。


 台風18号進路
https://www.google.co.jp/?gws_rd=ssl#q=%E5%8F%B0%E9%A2%A818%E5%8F%B7+%E9%80%B2%E8%B7%AF%E5%9B%B3
何が何でも、台風は、熊本と富士山に雨を降らそうとしているとみているのは、私だけではなくて、気象庁ではないかと思っています。

 しかし、今後は、熊本に降ると思っても、このようなブログは書かないでおこうと思います。 

 申し訳ありませんでした。

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2016.10.03

熊本地震の原因を探る その30

たっぷりの雨が、阿蘇山に降りますと、しみ込んだ雨水は、阿蘇山のマグマに温められて、水蒸気となり、阿蘇山は爆発する危険性はあります。
 阿蘇山周辺の住民の人は、気象情報に気を付ける必要が有ります。爆発する等の予報は、口が裂けても、気象庁はしません。一人一人の皆さんが判断されて、台風が通過する3、4日は、旅行されるかの避難は、必要かと思います。私なら、山口県辺りまで、避難します。


全般台風情報、台風第18号:日本 気象庁
投稿: 9時間前
[台風の現況と予想]
 非常に強い台風第18号は、2日15時には日本の南にあって、1時間におよそ30キロの速さで北西へ進んでいます。中心の気圧は935ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は50メートル、最大瞬間風速は70メートルで、中心から半径130キロ以内では風速25メートル以上の暴風となっています。
 台風第18号は、3日夜から4日にかけて、暴風域を伴ったまま沖縄地方や奄美地方にかなり接近するおそれがあります。その後台風は、東シナ海を北上し、5日朝には九州北部地方にかなり接近するでしょう。

[防災事項]
<暴風・高波>
 台風の接近に伴い、沖縄本島地方や奄美地方では、3日は次第に風が強まり、3日夕方から4日にかけては猛烈な風が吹くでしょう。海は猛烈なしけとなる見込みです。
 3日にかけて予想される最大風速(最大瞬間風速)は、
   沖縄地方、奄美地方   45メートル(65メートル)
 3日にかけて予想される波の高さは、
   沖縄地方、奄美地方   10メートル
です。
 暴風やうねりを伴った高波に、厳重に警戒してください。

<大雨>
 沖縄本島地方や奄美地方では、3日昼過ぎから雷を伴った非常に激しい雨となり、3日夕方から4日にかけて局地的に1時間に80ミリの猛烈な雨が降り大雨となるおそれがあります。
 3日18時までの24時間に予想される雨量は、いずれも多い所で、
   沖縄地方       150ミリ
   奄美地方       120ミリ
   九州南部       100ミリ
 4日18時までの24時間に予想される雨量は、いずれも多い所で、
   沖縄地方、奄美地方  100から200ミリ
です。
 土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水やはん濫に警戒してください。
 また、落雷や竜巻などの激しい突風に注意してください。発達した積乱雲の近づく兆しがある場合は、建物内に移動するなど、安全確保に努めてください。

[補足事項]
 今後の台風情報や地元気象台の発表する警報、注意報、気象情報に留意してください。
 次の「平成28年 台風第18号に関する情報(総合情報)」は、3日5時頃に発表する予定です。
もっと見る
気象庁
台風災害への対策と安全確保
• 災害発生時
通過中は外へ出ない。
台風の際は、建物内で通り過ぎるのを待つのが基本です。通過しているときは外へ出ないようにし、河川や用水路の見回りは危険ですのでやめましょう。
エレベータを使わない。
地下にある電気室や機械室などが浸水するとエレベータが停止する可能性があるため、エレベータの使用は控えましょう。

烏賊省略

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2016.10.02

熊本地震の原因を探る その29

古い話ですので、日置のことは忘れていましたが、以前に調べた時は、地震と日置は、関係あるとは思いませんでした。

其の時に、いろいろ想像していたことを箇条書きしますと、
①日置の人は、ユダヤ人の末裔ではないか。------離れた緯度一関係を知っていた
②天皇と関係があるのではないか。-------2000年も前から、現在の天皇家が存続している。
③軍隊の役目があった。------弓に日置流がある。
④日本の絹をヨーロッパに運んでいた。----絹を運ぶ時に、世界共通の暦を使っていた。

 このように考える根拠となった資料が、現在でも、残しています。

日置地名
http://mino-sigaku.la.coocan.jp/page179.html http://rakuraku.cocolog-nifty.com/tanosimu/2008/02/post_f79a.html
現在の日置地名 
http://nihonnsi.blog.so-net.ne.jp/2008-02-14

No278 三重県の神島  
http://nihonnsi.blog.so-net.ne.jp/2008-01-20

藤原氏と式内社
http://o-mino.la.coocan.jp/page878.html

 上の資料を改めて眺めてみますと、 最近話題になっています火山のニュースに関連ある地域が全て入っています。

その他では、
①阪神・淡路大震災(はんしん・あわじだいしんさい)とは、1995年(平成7年)1月17日に発生した兵庫県南部地震による大規模地震災害である。
 
 阪神大震災と自衛隊をキーワードにして検索をしますと、一杯ヒットします。
 自衛隊の出動が遅れたことです。

②新潟地震----
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/5761/niigatazisinn.html
陸上自衛隊---新潟県から陸上自衛隊(第30普通科連隊)に要請(2)がなされたのは16日15時30分であり、県庁において連絡幹部であった小林3佐(第3科主任)に対してであった。海上および航空自衛隊への要請時刻は不明であるが、資料の文脈から17日、到着した部隊に対してであったと見られる。


第30普通科連隊の先遣部隊は新潟県の要請(取り合えず万代橋の修復)を17時ごろ新潟駅付近で携帯ラジオより知覚し、その後連絡幹部より伝達を受けた。
 第30普通科連隊を除く第12師団隷下部隊は師団長以下ほぼ全員が妙義山(群馬県)で機動および山岳訓練を実施中であったが地震発生を承知した各部隊は直ちに帰隊し師団全力が17日2時に新潟に集結すべく派遣準備にかかった。
 第12師団長広瀬栄一陸将は17日4時40分ごろ新潟県庁に到着し、ここで広範多岐にわたり特に緊急を要する8項目の支援要請を受けた。内容は次のようなものである。
 中省略

新潟地震は自衛隊にとっては規模は大きかったものの普通の災害派遣だったと考えられていたと思われる。行政文書ファイル管理簿の検索(新潟地震)で行ったところ防衛庁が管理する資料は0件であり、それらしい資料も発見できなかったためであるが自衛隊史上においてこの災害派遣に特別の意義を見出すことは難しいと思われる。


海上自衛隊---- 16日に舞鶴を出港した3隻の護衛艦は17日5時新潟港に到着した。新潟県はこれを受け内田一臣1等海佐(第3護衛隊司令)(4)に以下の項目の支援を要請した。

航空自衛隊--- 航空自衛隊は16日の地震発生以降部隊を新潟に集結させていたが、17日になってようやく中部航空方面隊に対して次のような要請がなされた。


No62 備前国の一の宮
http://nihonnsi.blog.so-net.ne.jp/2008-01-20

No.265 天武天皇は暗殺された
http://nihonnsi.blog.so-net.ne.jp/2006-06-30
小さな発見・新しい発見 白鳳(5)元号(2) [神社からさぐる歴史] [編集]
http://nihonnsi.blog.so-net.ne.jp/2015-09-20

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