« 熊本地震の原因を探る その44 電磁波攻撃 | Main | 熊本地震の原因を探る その46 電磁波攻撃(3) »

2016.11.04

熊本地震の原因を探る その45 電磁波攻撃(2)

前回の資料は見て頂きましたか。 なにか思われましたか。

前回、血液が一番水分が多いと書きましたが、意外だったのは、他の臓器も結構水分が多い事が判りました。

しかし、血液に電磁波が作用したとしますと、どうなるかは、自分で考える必要があります。
これは、高校で習った知識で間に合います。水分は、、「H₂o」です。これが壊れるとしますと、酸素と水素になるしかありませんが、こうなると困りますね。体にとって、どの様に困るかが、判りません。

その他には、血球成分(血液細胞)は重量比で赤血球96%、白血球3%。 そして血小板が有ります。
 知っているのは、赤血球と白血球ぐらいです。赤血球は、全身の組織に、酸素を運ぶ役目です。 これが一番重要でしょうね。

これ以上のことを知っている知識では解決できませんので、ネットの力を借ります。
赤血球に影響があるとしますと、貧血でしょうか。
「電磁波 貧血」をキーワードにして、検索しますと、

一杯ヒットとします。 いくつか読んで下さい。

電磁波で子どもが危ない - ナチュラルフレンズ
http://natural-friends.jp/risk-of-electromagnetic-wave/

「妊婦や子どもは電磁波を避けて」のタイトルの所は、どうして、妊婦や子どもは注意が必要と思われますか。

前回の資料では、子供の水分のことは出てきませんでしたが、胎児、子供、成人、老人の順で、身体全体に占める水分の量が多い事が判っています。
 ですから、胎児、子供、成人、老人の順で、電磁波の影響を受け易い事が理解できます。
女性は、男性より、身体の水分が多い事も、確かめて下さい。

胎児の前は、何だと思われますか。 卵と精子になりますが、卵と精子は電磁波に弱いという記事は見つかりませんでした。

 それは、研究された人が居られないからでしょうか。

 普通に考えますと、卵と精子は、大きさが小さいです。従いまして、電磁波に弱いのではないかとの推理は出来ますが、それ位の事で、死にますと、どの動物も、死に絶えてしまいますから、卵と精子は、電磁波に限らず、外部からの刺激には、強いという考え方も成り立ちます。

 調べて、教えて下さい。


人体各器官・臓器の水の占有率
http://w-21.net/dron/water/ganyuu.htm

|

« 熊本地震の原因を探る その44 電磁波攻撃 | Main | 熊本地震の原因を探る その46 電磁波攻撃(3) »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




« 熊本地震の原因を探る その44 電磁波攻撃 | Main | 熊本地震の原因を探る その46 電磁波攻撃(3) »