« 熊本地震の原因を探る その52 電磁波攻撃(9) | Main | 熊本地震の原因を探る その54 電磁波攻撃(11) »

2016.11.16

熊本地震の原因を探る その53 電磁波攻撃(10)

 いつの頃か憶えが無いのですが、ソ連が、毎年、不作で困っていると云うニュースが有ったなと思っていました。今から思えば、これは電磁波でやられていたのではないかと思うことがあり、これはアメリカにやられているのではと考えましたら、アメリカも、竜巻、台風のニュースが、報じられているなと思っていました。

 次の所に、少しですが、穀物が不作であったことが書いてあります。
ソ連,ヨーロッパの穀物不作
http://www5.cao.go.jp/keizai3/sekaikeizaiwp/wp-we76/wp-we76-01402.html


 お互いに電磁波で攻撃し合うと、切りが有りません。そのような事は、あり得ないなと思っていましたら、最近、ネットで、両国は、電磁波で攻撃しない協定を結んでいたと云う記事を見つけました。

「まだ地震兵器の存在が信じられない方は、 読売新聞記事とペンタゴンサイトを見てください」----これがタイトルです。
 http://www.asyura2.com/11/jisin17/msg/200.html

〈よくわかりませんが、〉 このアドレスをクリックしても、表示されません。
タイトルをそのまま、検索語にしても、アドレスを検索語にしても、表示されます。 


電磁波を使っている両国では、電磁波攻撃に使う兵器の使用に関する法律が有るのですから、電磁波兵器を信じる信じない問題ではないと思います。

なのに、最近は、アメリカでは、竜巻や台風が多い様です。

では、アメリカは、どの国から攻撃を受けているのでしょう。

第一の候補は、中国です。
中国は、オリンピックを開催した時に、電磁波を使って、天気を維持したと伝えられているから、電磁波兵器は、それよりも簡単だと思います。
 天候の為に、中国国民に、電磁波を照射するのですから、余程。自信が有ったのでしょう。
 最近、日本へやってくる台風は、九州と日本海と太平洋へ進む三つの進路を取ることになりますが、日本海を通る内のいくつかは、中国へ抜けます。
 所が、最近は、中国へ抜けるのは、少なくなったように思います。電磁波を使って、中国へ行かない様にしているのではないかと疑っているのですが、その為に、中国と九州の人は、電磁波を受けて、病気になるのではないかと心配しています。

第一の候補は、中国と書きましたが、日本を除けば、どの国でも、出来る技術になっていると思います。

 そうであれば、台風の方がまだ、マシだと思うのですが、なんでも、人間がコントロールしようとしていますと、神からの罰が下されるだろうと思っています。

|

« 熊本地震の原因を探る その52 電磁波攻撃(9) | Main | 熊本地震の原因を探る その54 電磁波攻撃(11) »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




« 熊本地震の原因を探る その52 電磁波攻撃(9) | Main | 熊本地震の原因を探る その54 電磁波攻撃(11) »