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2016.11.28

熊本地震の原因を探る その65 電磁波攻撃(22)

前回の「人工地震説の根拠」衝撃検証  泉パウロ著
の続きです。本は、人工地震説だけではありません。株の操作をして、日本人から、お金を巻き上げるなど、あらゆることをして、日本を潰撫す為に、イルミナティが行っていることは、詳しく書いてあります。
 日本の総理の中にも、イルミナティがいると、その証拠の写真を掲載して、忠告しています。
 前回紹介しました「管総理は60兆円を支払い」は、名前も金額も書いてありますから、当然、裁判をすれば、管総理は勝つお話でしょう。噂話ぐらいは、大臣でも、一杯報道されますから、一々、裁判などは受け付けて居れませんが、この問題は裁判すべきでしょう。
 受けて立つ、泉パウロ氏は、証拠を出さなければいけないと思います。 この文面に、「山田の案山子文庫より転載」と書いてあれば、まだ、許されますが、総理であれば、この内容だけで、事実でなければ、名誉棄損で、裁判には勝つことは可能です。
 これが、私の名前で書いてあっても、名誉棄損は成り立つ筈ですが、名も鳴き、日本人だけでは、名誉棄損には当たらないでしょう。
どうしてかと言いますと、「私は60兆円を支払い」事は出来ないからです。くやしいですが、私の様な一市民に名誉が在るのかと言いますと、普通に考えても、名誉は無い様な気がします。

 他の政治家のことも書いてあります。この方たちは、国会議員ですから、名誉棄損で、裁判をされても良かったですが、そのような事は書いてありません。
 日本は、選挙をする前から、イルミナティの良いなりに成る国だったと書いてあります。

この辺りの文章は、アメリカのイルミナティの考えではなくて、泉パウロ氏の考えのようにも思いました。

 兎に角、不思議な本です。この本の所為で、怖くなって、「管総理は60兆円を支払い」となったのかも知れません。

ご自分で、是非、読んで下さい。

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