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2016.12.24

電磁波攻撃はどうして日本に対して行われるのか(9)

 今日、「おかしな世の中」http://asilka.blog61.fc2.com/ に、
「全国的に強風 猛ふぶきも」のタイトルで、ネットに報道されていましたので、このおかしなニュースも、ここに保存することにしました。

この連休、「全国的に強風 猛ふぶきも」になるという予報です。
このように、連休に限って、「全国的に強風 豪雨」になるという予報が、昨年は、続いた様に思います。

 気象庁が報道して以来、すごい豪雨になるとか、50年振りの豪雨とか、表現がいつもと違います。
 それだけ、注意するようにとの警報ですが、解説は、低気圧の事が書いてありますが、どうして、50年に一度の豪雨や強風になるという予報となるのか疑問に思っていました。

 確かではありませんが、半分以上は予報がはずれていたように思います。

さて、本日の予報は、「全国的に強風 猛ふぶきも」は、大阪の場合は、外れです。雨の事は書いてなかったと思うのですが、夕刻 4時30分頃より雨になりました。

「全国的に強風 猛ふぶきも」の判断は、低気圧が問題と書いてありましたが、もし、電磁波なるものが実在するとしますと、その電磁波を気象庁は、測量することが出来るとしますと、今日、一日中、日本全国に降り注いでいるということになります。

 と云う事で、今日は買い物は、歩いて行かないで、自動車で行くように言いました。 ( この文章は、23日に書きました)

電磁波が注がれるとしますと、どういう理屈で、「全国的に強風 猛ふぶきも」になるのでしょうね。

「電磁波 強風 」をキーワーにして、検索しますと、ゼロですから、電磁波では、風はおこらないのかも知れません。

それにしても、気象庁の「全国的に強風 猛ふぶきも」は丁度連休の3日間だけ、続くという報道は、当って居れば、素晴らしい予報になります。

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