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2017.01.02

電磁波攻撃はどうして日本に対して行われるのか(17)

 二日前から、久しぶりに泉パウロ氏の二冊目の本を読み始めました。
以前に一回読んだのと、先日、一巻を読んだ後に、50ページ程読んだのに、なにが書いてあったか、全て忘れています。
 自分のボケが進んでいるのに、がっくりです。

本当かデマか
3.11か
 「人工地震説の根拠」衝撃検証  泉パウロ著
を元にして、電磁波による日本攻撃が本当であることを書きました。
 しかし、このまま、続けて書いていると、身の危険を感じて、次第に過激なことは書かなくなり、とうとう、泉パウロ氏の本を借りて、文章を書くことは止めてしまいました。
 
 しかし、やはり読んで見ようと二冊目に取り掛かったのですが、序文を読んでいましたら、船井幸雄氏が書いて居られました。
 この方は、経営コンサルタントで成功された方です。
その頃は、何も知らないで、株を触っていました。 当時は、この方の文を読めば、素晴らしい人だと、感心してばかりしていた記憶が有ります。

 ところが、序文を三回読みましたが、意味が全く判りません。殆ど、「日月神示」の事が書いてあって、全体の流れは、泉パウロ氏の考えは、泉パウロ氏と通ずるところがある様に書いてありますが、泉パウロ氏を批難する様な文章になっています。

 おかしいですね。自分が書いた本の序文に、船井氏の言葉をお願いしたのに、船井氏は、泉パウロ氏をけなす様なことを書かれました。
 そうであれば、掲載は断れば良かったのに、推薦の言葉として、始めに掲載されました。
お二人とも、私など比べようがないほど、頭が良いと思い、「日月神示」を何度も読みましたが、意味が分らないので、「日月神示」の本を購入しようと思いました。

 お二人共、頭がおかしくなっておられるのだと思い、読むのを中止。又、読みはじめることを繰り返し、泉パウロ氏の文章は、益々、正確になっていることを発見しました。

 なにがといいますと、全ての事ですが、電磁波の事も、聖書のことも、日本のこともです。
第二巻のタイトルは
驚愕の対策
3・1人口人工地震震でなぜ日本は狙われたのか[Ⅱ]
です。
 私の今書いているタイトルと同じです。

発行 2012年3月29日

しかし、今日、船井氏の経歴を調べましたら、
次の様に書かれていました。
2014年1月19日、肺炎のため死去。81歳没[1]。

以上のことより、
3・1人口人工地震震でなぜ日本は狙われたのか[Ⅱ]
のことは、書きませんが、
 ご自分で、読んで下さい。

 船井氏は、自信を持って、日本は、電磁波で、遣られてしまうとの文章を書いて居られます。

 気の弱い人は、この本を読むのは止められた方が良いかも知れません。
何故かと言いますと、気象庁、政府関係者、メディアの人は、泉パウロ氏の著書 二冊は読まれたのでしょうね。

自分が誰であるかを記して、日本を絶滅にしようとしている人が居ると、言葉を発することが出来ないのかもしれません。

 この二冊は続けて読んで下さい。

 私は一服しながら、もう一度、第二巻を読み終えるつもりです。

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