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2017.01.14

電磁波攻撃はどうして日本に対して行われるのか(26)

 これだけ電磁波で日本は遣られていると書いても、そんな馬鹿なと思われるのでしょうね。
 私の文章の書き方が下手なのかもしれませんが、読まれる方は、50人ぐらいでしょうか。

電磁波の所為で、雨が降ろうが、竜巻が起ころうが、どうでも良いのでしょうね。

しかし、人為的に突然、首都がなくなるのは困るでしょう。
首都がなくなるのは、小松左京さんに言わせますと、『首都消失』となり、本を出版されました。
 それのもう一つスケールの大きいのが、『日本沈没』です。
これは、日本には住む人が居なくなるだけではなくて、『日本沈没』は、海に沈んでしまって無くなりますから、世界地図から消えてしまうことになります。

 このようなことを
泉パウロ氏が、3.11人工地震でなぜ日本は狙われているのか(Ⅲ)に書いて居られます

それは、43年前に書かれた『日本沈没』に書いてあるのです。
この本は、執筆から発売までに、9年間要したと書いてありました。

『日本沈没』を私が読んだのは、何時か記憶にありませんが、出版されて間もない時だったと思います。
 これは、いくら小説家であっても、科学的な知識がないと無理だなと思いました。書いてあることの知識は、殆ど、アメリカから資料を貰ったのだなと思いました。
 それにしても、上手く書いて居られます。
 ご自宅は直ぐ、近くですし、素晴らしい作家だと思っていましたが、なぜか、その後、出版された本は読みませんでした。
 ネットで見ました所、400冊ほど書かれたとありましたが、それ以上のようにも思えるのと、いろいろの方面で、ご活躍で多才な方であったと思いました。

 泉パウロ氏が、指摘されたのが、『日本沈没』と東日本大震災とが、ほぼ、内容が同じであるという指摘です。

130ページには、意味が良く解りませんが、イルミナティカードに311の日程が書かれていたとあり、同じカードに阿蘇山と富士山の噴火の絵が同じカードに書いてあります。

頭の悪い私は今も続いている熊本の地震を連想し、富士山の爆発を話題にした本を、発売直ぐに、買ってしまいました。

どのような地震が起こっても、自分で、対応出来る様に、準備が必要と思います。

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