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2017.01.24

電磁波攻撃はどうして日本に対して行われるのか(32) 殺される

 浜田氏は、殺されたと思っています。こんなことを書いています私も殺されると思います。
最後に、もう一度書いてやめようと思います。

浜田氏は、一番問題ない死に方は、心臓の病気か、脳梗塞です。
本当に、心筋梗塞か、脳梗塞かは、死んでからでは、解剖しても確定するのは難しいと思います。
 数時間前に、健康であった心臓と脳は、検診位では判らないでしょう。では、組織を検査しても、それほど、短時間に組織が変化したのであれば、顕微鏡を使っても解らないと推理します。
 しかし、他の臓器を丁寧に調べますと、死に至るには、心臓と脳以外のところに変化があれば、そちらの方から、死因を確認することは可能です。

新聞報道を短期間に、変更したと言うことは、変な腹上死という診断を付けなくても良かった筈ですが、本当は、警察が検視をしなくてはいけないのに、事件としたく無かったのだと推察しました。

もう一つの殺されたの根拠は、殺される数日前の浜田氏は、最高の日を過ごして居られました。

殆ど、会社は倒産の状態であったのに、二機目の飛行機の購入が、可能になりました。
倒産を立てなおす為の、購入でしたが、そんな会社にお金を出す人は無いでしょう。

しかしあったのです。
そのことを知っている人は、確か、10数人の人がいます。

その10数人の人と別れて、浜田氏は、4日後に行われる二機目の飛行機の購入の為に、東京へ向かいました。正式に契約を結ぶことになっていました。

 そして、死ぬことになります。

 どうして死んだかは、新聞報道では、腹上死でした。 これで、殺されたとの疑いは、飛んでしまいました。

7月14日に亡くなられる方は、5年間でしたら、いくらでもおられるでしょう。
偶然もあるでしょう。

しかし、同じ会社の社長が、不思議な死因で、亡くなられた事は、残されたご遺族の方の苦しみは、今でも、続いていると思われます。

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