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2017.01.29

電磁波攻撃はどうして日本に対して行われるのか(37)犯人は誰だ(5)

前回、中国の電磁波の能力を次のように書きました。何等、根拠はありません。

 中国は、電磁波による武器は、持っていると思います。 しかし、アメリカ程に、正確に日本を攻撃する能力はないのではと考えます。

 軍隊の数や日本に対する憎さから判断しますと、正確に、地震を起こす為に、目下、頻繁に攻撃しているのではないでしょうか。(練習中)

どうして、この様に考えたかと言いますと、
中国で四川大地震が起こりました。現地時間(CST)2008年5月12日14時28分(UTC6時28分)に発生した地震です。
詳しいことし、次をご覧ください。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E5%B7%9D%E5%A4%A7%E5%9C%B0%E9%9C%87#.E8.A2.AB.E5.AE.B3

ウィキペディアでは、この地震の様子や原因を詳しく記しています。
地震が発生したこの付近は、標高5,000m級の山が連なるチベット高原から標高500m前後の四川盆地へと急激に標高が低くなる地帯であった。このような急な地形が形成された要因であり、この地震の要因でもあるのがこの付近で活発な地質活動(隆起、沈降、地震といった大地の動きの総称)である。
インド亜大陸などが乗ったインドプレートは1年間に数cmというスピードで北に動いていて、中国をはじめとしたユーラシア大陸の大部分が乗ったユーラシアプレートを強く圧迫している。数千万年前から続くこの動きによってもともとあった山塊や付加体が隆起して、ヒマラヤ山脈やチベット高原といった高地ができた。このプレートの動きは現在も続いており、ヒマラヤ山脈やチベット高原は強い圧迫の影響を受け続けている。・・・・・
被害者---国際連合の国際防災戦略(ISDR)は死者は8万7476人としている[23]。
地震により避難した人は約1514万7400人、被災者は累計で4616万0865人となった。

 私は全部読んで居ませんが、別のことを考えています。(不謹慎とも思われますが)
泉パウロ氏に洗脳された私は、地震と言いますと、震源地の深さを気にします。

その他
①深さ19km----浅い

②余震は長期間続き、5月22日までに782回観測されている[16]。中国地震局は24日までにM4.0以上の余震が173回、そのうちM5.0以上が27回、M6.0以上が4回あったと報告した。-----多過ぎる

③活動期に入っており、向こう20年程度は大規模な地震が続発する恐れがあるとの指摘もある。----活動期の言葉は日本でも良く使われる言葉です。正しいのでしょうか。

 この3つは、日本の最近の地震に当てはまります。

電磁波による地震のパターンです。

中国もそのように考えた。-----次に、実験を始めた。-----日本に対して、始めた。
 面白いほどに、日本では地震が起こった。----しかし、思った地点では起こらなかった

そこで、始めに書きました
 [目下、頻繁に攻撃しているのではないでしょうか。(練習中)]になりました。


追記---昨日読みました泉パウロ氏の[Ⅵ]には、四川大地震は、電磁波によるものと書いてありました。

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