2015.09.19

余命3ヶ月と言われた癌患者が読むブログ その36  低酸素細胞と戦う(9) 水分(4)

 長い事、素人の私の文章を読んで戴きましてありがとうございました。

タイトルを見られただけで、ご気分を悪くされたのではないかと思いました。

 癌の方は、良い方向に向かわれているでしょうか。 お見舞い申し上げます。


 勿論、素晴らしい先生に治療をして貰われていると思いますが、数日前の読売新聞の報道では、100パーセントの方が夢の夢のような成績が書いてありました。


 前回は、もう一度、念を押して、癌をやっつけるには、水が大切であることを記しました。

癌は、 低酸素細胞であることは、判っています。
ですから、癌の周辺に、沢山の酸素を送ってやれば、癌は増えない事は分っています。

 なにをすればいいのかと云いますと、

血液の流れを良くすれば良い。

逆に何をしてをはいけないかと云いますと、

血液がドロドロになるような物を食べてはいけない
ことになります。

することは、一杯ありますから、ご自分で考えて挑戦してください。

私がしたことは、
①42度のお風呂にはいる。
②生きている食べ物と生きている水を飲む。
②脂の多いお肉、牛乳から作られるバターとチーズは食べない。

 ブログは、本日で、終りにしようと思います。


 癌をやっつけられましたら、 闘病、何ヶ月で治られたか、ペンネームで良いですから、年令を添えて頂けましたら 嬉しいです。
治ると思えば、治る筈です。

一日も早く、良くなられますように。!!

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2015.09.17

余命3ヶ月と言われた癌患者が読むブログ その35  低酸素細胞と戦う(8) 水分(3)

 水のスピン、お判りになられましたか。

何時購入したか記憶に有りませんが、現在水について書いた本を7冊持っています。 病気になる前に、買ったものです。 
 「水 著書」をキーワードにして、検索しましたら、アマゾンのページになりました。10冊位、書いてあります。
始めて見るタイトルです。 私が書いているように、癌に効くとは書いてありませんが、読む事が、病気に対する自信を付けてくれると思います。
 
 あちこちに書きましたので、何処に書いたか憶えがありません。
 探して見ましたら、次の所に書いていますので、少しぐらい、異なったことを書いているかも知れません。

 生きた水

健康・医療(71) ガンをやっつけよう(40) 食事療法(17) 生きた水
http://rakuraku.cocolog-nifty.com/tanosimu/2013/04/714017-7bee.html

健康・医療(72) ガンをやっつけよう(41) 食事療法(18) 生きた水(2)
http://rakuraku.cocolog-nifty.com/tanosimu/2013/04/7241182-f337.html健康・医療(73) ガンをやっつけよう(42) 食事療法(19) 生きた水(3) 水の分子
http://rakuraku.cocolog-nifty.com/tanosimu/2013/05/7342193-9629.html
健康・医療(74) ガンをやっつけよう(43) 食事療法(20) 生きた水(4) スピン
http://rakuraku.cocolog-nifty.com/tanosimu/2013/05/7443204-bb1a.html健康・医療(75) ガンをやっつけよう(44) 食事療法(21) 生きた水(5) スピン
http://rakuraku.cocolog-nifty.com/tanosimu/2013/05/7544215-9cea.html

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2015.09.15

余命3ヶ月と言われた癌患者が読むブログ その34  低酸素細胞と戦う(7) 水分(2)

水が生まれた時は、誰も見る事は出来ません。 化学式でH₂Oです。
 これは、学校で習ったから知っているのですが、水素の元素は、Hと書きますが、自然界では、水素は、1つでは存在しないので、二つの水素が、くっついた状態で存在すると書いてあります。文字で表す時は、H₂と記します。 同じく酸素も、O₂ の状態で存在します。では、水素と酸素を一緒におきますと、混ざって、水(H₂O)になるかと云いますと、ならないのでしょうね。 なにか、エネルギーを与えないと水にはならないのでしょうね。

 逆に水をそのまま置いていても、気体の水素と酸素にはならないのでしょう。
この辺りが、私は良く理解出来ていません。

しかし、いつか、どこかで、 水が出来るのでしょうね。
出来た時の水は、地球の磁気の影響を受けると田村誠一氏が蚊方本に書いてありました。
出来た水(H₂O)は、隣の水(H₂O)とくっついたり離れたりしているのだと、書いてありました。
 例えば、二つの30個の水(H₂O)の分子があるとしますと、この状態の塊をクラスターと呼び、水(H₂O)、正確に云いますと、酸素が1つという状態は、実在しませんから、
水は 2(H₂O)の状態になって存在するのですが、くっついたり、離れたりするときに、酸素と水素の結合の間に、他の物質がくっつく事があります。 そのような水は、汚れた水と云うことになります。流れる水は、岩に当ったりするときに、クラスターが小さくなります。その時に、くっついていた不純物は、飛んでしまって、水はきれいになるというはなしは、何時だったか紹介しました。

この辺りの理屈がなかなか理解出来ませんでしたが、最近、そうかいなという程度に、理解しようと努力しています。

 田村氏は、この出来上がったばかりの水は、スピンと云って、回転運動しているので、活発にクラスターを大きくしたり、小さくしながら自然界に存在しているのだと説明して居られます。このスピンは電子顕微鏡を見ても見ることは出来ないのではないかと思います。
 田村氏は、50メートルもある大木の水は、地球の重力に逆らって、登って行くのは、水にスピンがあるからだと説明して居られます。

私たちの身体を流れる血液は、大部分が、水分ですから、血液も、身体を一周して来るのに、22秒程かかって、元の心臓まで戻ってきます。

 目には見えない程の毛細血管を通って戻ってきます。 この中を通るのは、水のほかに一杯のものがあります。その一つに赤血球があります。赤血球は、この毛細管より、直径が大きい事が判っています。どうして、毛細管を通ってくるのかと云いますと、赤血球は半分に自分の身体を折り曲げることによって、通り抜けています。
 このような事などを考慮しますと、22秒で戻ってくるのは、早いと思われませんか。

田村氏は、医学者でもないし、生物学者でもありませんが、自信たっぷりに著書で述べておられます。
 血液のスピンと、飲んだ水のスピンが同じであれば、血液の流れは、最高に良くなるのだと書いて居られます。

納得出来ましたか。
出来ない方はもインターネットで調べてください。

血液の流れが3割アップしますと、癌の組織には、ナチョラルキラー細胞は、3割おおくなり、癌を殺してくれます。 外に、良く分っていませんが、免疫力も3割アップします。

このような水を活きている水と田村氏は説明して居られます。水道水の様に、人間が手を加えた水は、生きていない水となりますから、飲んだ後に、血管に入っても、血液のスピンと、異なりますから、血液のながれは、良くなりません。

このような話は、いくら勉強しても、私には役に立ちませんでした。
かんたんです、頭が良く無いですから、心から納得出来ませんから、なかなか、市販のペットボトルには利用しませんでした。

 治癒してから4年になりますが、新しい癌がはっせいしても、私が持っている自然治癒力に任せる為に、現在でも、利用しています。

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2015.09.13

余命3ヶ月と言われた癌患者が読むブログ その33  低酸素細胞と戦う(6) 水分

 今日は、癌をやっつけるために、水分が大切である事をお話します。

なぜ 水分が大切かと云いますと、血管に入った水分は、全身を廻ります。尿になって出るまでの間だけですが、血液は、薄まりますから、血液は、サラサラになり、血管を通り易くなります。その代わり、増えた血液を全身に送る為に心臓は余分に働かなくてはなりません。しかし、サラサラで流れが良いのではあれば、心臓の負担は少なくなります。

 話は別の事になります。塩分を沢山取りますと、適正な塩分の濃度を脳が判断して、喉が渇いて、必ず、水を飲むことになります。この場合でも、血液は薄められて、上記のことと同じになります。
 そうしますと、心臓に負担が掛ります。
対処の仕方は、二つです。 塩分を減らすか、濃度の濃い、脂気の多い食べ物を減らすかです。

塩分を取っても、外のものから水分を取ればいいことになります。 
前回書きました様に、野菜からの水分にたよりますと、農薬が一杯入ってくることになります。これが又、癌を作る元になります。

 そこで、有力な水分があります。

果物です

五訂日本食品標準成分表に依りますと、
梨88%、 桃88、7%、 ブドウ83、5%です。
他の果物では、イチゴが90%、リンゴが84、9%メロンが87、8%でした。 スイカ 95%

もう、そろそろ、終わりですが、スイカが抜群であることが判ります。
 今は、梨が美味しいです。 スイカに負けていません。

後、2ヶ月、頑張りますと、私が治った様に、2ヶ月後には、検査結果は、良好。
と考えるだけで、免疫力は増えます。 

癌患者のお見舞いは、果物が一番です。いくらあっても、多いということはありません。

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2015.09.11

余命3ヶ月と言われた癌患者が読むブログ その32  低酸素細胞と戦う(5)

 食べても良いものの続きです。
水です。水は食べ物とは云いませんが、口から入るもので、一番大切なものは、水です。

これは、水そのものとしましたら、水道水と云うことになります。 通常は、水道水で良いのですが、余命3ヶ月と言われた癌患者から抜けだしたいのであれば、水道水は、止めて、出来るだけ自然界に有る水分から取り入れるのが良いと考えます。

癌のことを書いたものを読みますと、「生野菜」と書いてあると思います。

私も初めのうちは、毎日、ボール一杯の生野菜をジューサーにかけて、飲んでいましたが、作るのが、大変なのと、野菜は作るときには、農薬が使われていることに気が付きました。
 普通にサラダなどにしては、毎日、食べていましたが、ボールにいっぱいとなりますと、農薬も一杯摂取することになります。
 
 田村誠一氏が書いて居られました著書に書いてあった『ケール』を信じることにして、インターネットで検索して、【農家の青汁】を飲んでいます。
 ケールは、この時に、始めて知ったのですが、初めは、青汁から水分を除いた成分が、重要と思ったのですが。 
最近は、この水分が重要なのだと考えています

 従いまして、野菜を粉末にしたのは、栄養分だけは摂取出来るのでが、水分がありませんから、癌にはどうかと思っています。

 ケールという植物は、キャベツの原種のようなもと書いてあったと思います。それなら、キャベツのジュースにして毎日、飲めば良い様に思いますが、ケールは、肥料もやらなくても、毎日、収穫してもどんどん、大きくなると書いてありました。

 そんな馬鹿なことと思っていましたが、我が家の庭の雑草は、肥料をやらなくても、毎日、にくたらしい程、増えて行きます。

 このエネルギーを癌に使おうと思いました

【農家の青汁】から購入されるのであれば、大阪の人から聞いたと云われましたら、少しは優遇してくれるのではと思います。
 何分、もう、4年以上購入していますから。
 どのような優遇をしてくれるかと云いますと、少し、早く送って貰えるのではと思っています。 
 ケールは、このお店の宣伝をするようですが、私はなんら、関係はありません。

 最近は、私がメールを入れますと、まだ、送金していないのに、九州から、ケールが、こんなに早くと思える程、早く届きます。

次回は、飲み水のことを書きます。
 読む前に、ペットボトルの2リットル入りの水を購入して、できるだけ、毎日の水分摂取に使ってください。 出来れば、貴方が住んで居られる所の近くから取り入れた水分が良いと思います・

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2015.09.08

余命3ヶ月と言われた癌患者が読むブログ その31  低酸素細胞と戦う(4)

 前回は、食べてはいけないものの話を書きました。

今日は、食べても良いものを書きます。お肉は、スキヤキ用の赤味のお肉は良いです。
しかし、これでは、蛋白質が足りなくなりますから、外の物から補う必要があります。

①鶏肉の脂肪の少ない部分。
②魚でも、脂肪が少ない方が良いです。 そして、蛋白質が多いものが良いです。図書館に行きますと、100g当たりで、どの魚の蛋白質が多いかを書いた本があります。スマホでも、みつける事が出来ます。
 出来れば、自分で調べますと、生きる力が湧いてきます。

 マグロは蛋白質が少ないと思います。 サバ、アジは多いでしょう。イカの刺身は、どうでしょう。調べて下さい。

③蛋白質の多い食べ物は、豆腐、大豆の煮もの、納豆。納豆が一番と思うのですが、嫌いな方も、死ななくて済むのであればと思えば、喉を通過すると思います。
挑戦してください。

折角食べた蛋白質も、筋肉を使いませんと、筋肉にはならないと思います。
この事は、少し、自信がありません。 食べて、身体の中に取り込まれた蛋白質は、排泄されることは無いと思いますから、脂肪の形で保存されるのではと思いますが・・・・。

 明日からと思わないで、今日から実行です。

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2015.09.06

余命3ヶ月と言われた癌患者が読むブログ その30  低酸素細胞と戦う(3)

 前回、次の映像を紹介しておきましたが、ご覧頂けましたか。

 血液さらさら映像https://www.youtube.com/watch?v=7tfoTkY82zs

 科学映像館 目で見る生命(Blood 血流)
https://www.youtube.com/watch?v=PRnMALZCaXE

映像も素晴らしかったのですが、どうして、撮影したのでしょうね。

極端な話、血液の流れが悪くなりますと、同じ量の酸素を送る為には、心臓は多くの血液を心臓から送らなければなりません。
 強い力で送りますと、血圧が高くなります。
 
 
 脳の血管に血栓(血のかたまり)が詰まったりしますと、血管が細くなります。その細い所を血液は無理に通ることになりますから、血管は、その圧力を受け止める必要があります。
 血圧は血管に当る力ですから、血管の方は受け止めなければなりません。 血管の弾力がありませんと、血管が破壊されることになります。

 脳の血管が壊れますと、脳の中で、出血が起ります。

 文章で書きますと、ややこしいですが、病名で表しますと、 脳梗塞、脳出血となり、生命は一瞬にして奪われることになります。

 癌をやっつけるどころでは無くなります。

血液をサラサラにすれば良いことになります。
 どうすれば、サラサラになるかと云いますと、血液をネバネバにする食べ物は、減らせばサラサラになります。

 脂肪が多いものは、全部駄目です。
 ①おいしいお肉
 ②脂肪の多い牛乳 (低脂肪牛乳が良いです)
 ③乳製品---バター、チーズ。 マーガリンはいいです。
 ④脂で揚げはお菓子。

いろいろあります。ご自分で考えて下さい。 

サラサラの血液ですと、癌の組織へは、たっぷりの酸素を送ってくれます。

ご家族の強力が必要です

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2015.09.04

余命3ヶ月と言われた癌患者が読むブログ その29  低酸素細胞と戦う(2)

  
癌をやっつける方法は、次の3つに別れます。

①癌の原因を取り除く
②癌の原因になるものは、取り込まない
③低酸素細胞である癌をやっつけるのは、癌がある所の組織を高酸素状態にすることです。

3つ目の③から始めます。
 癌がある所の組織を高酸素状態にする方法は、一つです。
 癌の出来ている所へ、酸素を送ることになります。

 酸素を送るのは、血液です。血液は、体中をぐるぐる廻っていますが、送っているのは心臓です。肺に流れてきた血液は、ここで酸素を受け取ります。肺はその酸素をどこから受けとる加と云いますと、鼻や口から吸いこんだ空気は、気管を通って、肺に到達します。では、どうして空気は肺まで入ってくるかと云いますと、肺が吸い込むと思いたいですね。深呼吸をしますと、普段より多くの空気が肺に入ってきます。
 深呼吸以外の時は、肋骨が動くことによって、胸腔(この中に、心臓、肺、気管、食道があります) が広くなったり狭くなったりします。広くなった時に、肺は元の大きさに拡がり、空気が入ってきます。肺はエネルギーを使って大きくなるのではありません。
 肺から空気を出す時は、頭が、肋骨の角度を変えるように命令して、胸腔を狭くなるようにします。この時は、エネルギーを使って胸腔を狭めることによって、肺の中の空気を排出しています。肺が縮まって空気が出るのではありません。

 意味はお解りですか。 人間の身体は、効率が良い様に、しかもエネルギーをあまり消費しない様に出来ています。

癌が発生した組織に、酸素を送るには、心臓と肺の働きが重要であることが判ります。

仮に、寝てばかりいますと、心臓は動きが最低になります。入院していても、少しでも、良いですから、廊下を歩きますと、心臓は、歩くために、全身に血液を送ります。
 結果的には、癌の所への酸素量も増えることになります。

 どなたかお見舞いに来られましても、しんどくても、お喋りをしますと、口を動かしたり、頭も使いますから、必ず、血液の流れは良くなります。 軽い音楽を聞きますと、みみと頭は活動します。
このことによって、癌の成長は遅れます。
 
血液さらさら映像
https://www.youtube.com/watch?v=7tfoTkY82zs

 科学映像館 目で見る生命(Blood 血流)
https://www.youtube.com/watch?v=PRnMALZCaXE癌をやっつける為には、身体を動かす事が大切なことはお解りですね。

癌になっていない方ですと、一日に6000歩、歩きますと、癌を予防出来ます。 高血圧の方も、改善されます。糖尿病も改善されると私がお世話になっている先生から教わりました。

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2015.09.01

余命3ヶ月と言われた癌患者が読むブログ その28  低酸素細胞と戦う

 癌をやっつける方法は、次の3つに別れます。

①癌の原因を取り除く
②癌の原因になるものは、取り込まない
③低酸素細胞である癌をやっつけるのは、癌がある所の組織を高酸素状態にすることです。

 癌をやっつける方法は、治療と云うことになります。昔から、三大療法と云われる物が、主流です。
 治療法の前に、どうして癌になるかを知る必要があります。

日本におけるがんの原因
http://epi.ncc.go.jp/can_prev/evaluation/2832.html

このブログは、少し読んだだけで、嫌になる文章ですが、日本においては、癌に関する研究では、最高の知識力を有している団体ではないかと思います。
その積りで読みますと、難解な文章から得るものがあると思います。

これを見ますと、
① 喫煙 ②飲酒 ③過体重と肥満が、上から順に書いてあるので、一番の原因と読みとれます。しかし、そのようには書いてありません。

特に、一番目の喫煙は、殆どの所の組織を癌にするようです。
この様に判断しますと、
 煙草をやめて、お酒をやめて、食事の量を減らせば、癌にはならないと判断出来ます。

癌の原因としては、タバコは、どの方でも書いて居られます。

しかし、私は全くの素人ですが、これは間違いであろうと考えます。

タバコでは、口腔と咽頭、食道、胃、結腸直腸、肝臓、すい臓、喉頭、肺、子宮頸部、卵巣、膀胱、腎臓、骨髄性白血病
の場所の組織が癌に冒されるのであれば、もう少し、癌が減っても良いと思います。

 もう少しとは、最近は、タバコを吸う人は、以前の半分以下になったと想像します。 それでも、癌になる人が減らないのは、煙草を吸っている人が吐き出す煙を吸って癌になる人が多いと云うことで、外食産業では、完全にシャットアウトとされています。
電車の駅でも、駄目だと云うことで、構内に喫煙室が設けられて、ハダコは、その中で吸う事になっています。
 家庭でも、吸う人は、ベランダに出て吸うか、戸外で吸うになっています。

これほど、徹底的にする国は、日本以外に有るでしょうか。

癌が騒がれるようになってから、50年は成ると思いますが、癌の患者は、二人に一人は癌になり、その内の3分の1は、死亡する。死亡する人の人数は、毎年、100万人になると書いてあったように 記憶します。

癌の原因として、ダイオキシン、アスベストが、一時騒がれました。空気汚染も騒がれました。
 殆ど、日本は、クリアーしましたが、癌は減りません

 このように考えますと、
国立研究開発法人国立がん研究センターの云われる事も、確かでない様に思われますが、書いてあることは、信じるしかない様に思われます。

気を取りなおして、次のブログも読んでください。
http://ganclass.jp/treatment/foundation/basic02.php
 なにしろ、生きるか死ぬかの瀬戸際ですから、勉強をして、さあ、癌をやっつけるぞと考え直して下さい。
 
がんの三大療法


• 1 手術療法
• 2 化学(薬物)療法
• 3. 放射線療法
• その他の療法 ----最新の治療と云うことになります。


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2015.08.30

余命3ヶ月と言われた癌患者が読むブログ その27 低酸素細胞(14)

① 「患者よ、がんと闘うな」
http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20130712161102560

②岡田正彦・新潟大学医学部教授 長生きしたければがん検診は受けるな
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31785


 2つのブログ を紹介しました。 びっくりされたと思います。
 残念なことに、お二人共云っておられることは、正しいと思います。

でも、お二人とも、皆さんから嫌われると思います。
 何故かと云いますと、国民が、お二人の云うことを守って、検診も受けませんと、癌患者は見付かりませんから、お医者さんの収入は、今の3分の1に減ると思います。
 
「患者よ、がんと闘うな」と言われる近藤誠先生のお話の内容は、癌と闘っても、戦わなくても、結果は同じですと云うことですが、私はそうは思いません。

例えば、貴方の命は後、本当は3ヶ月と思っても、6ヶ月の命と云って貰った方が、死ぬまでにして置くことは、一杯ありますし、私の様に、43度のお風呂に命を掛けた方が、生きがいがあると思います。

 其分、免疫力は絶対上がると思います。


私がお伝えしたい事は、43度のお風呂に入ることで、治ると云うお話です。

これをしたから寿命が縮まるかと云います、大丈夫です。

現在、治療をして貰っていても、なんら足を引っ張るような事はありません。


今朝がたは、早くも寒くて目が覚めました。

上布団は、夏布団から替えてください。

クーラーは辛抱しましょう。

身体を温めることは、癌の治療とは限りません。すべての病気を治す基本です。

兎に角、癌の原因になるようなことは避けることです。

玄米は良いと思います。白米は、死んでいるお米です。

死んだ水はやめて、生きた水を飲んでください。

がんと闘いましょう

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